東京証券取引所で激怒・今の経済・社会・金融に関してお得な情報、最新の情報をお届け~(・∀・)

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

東京証券取引所で激怒


証券といえば、やっぱり、「東京証券取引所」

(´-ω・)ン??なになら、問題があったみたいです。

新しく儲ける株式売買の監視などを行う法人の初代理事長に財務省の元事務官を起用。

決めたことについて、、「塩崎恭久官房長官が激怒していた」そうです。

東京証券取引所が新しく設ける株式売買の監視などを行う法人の初代理事長に財務省の元事務次官を起用することを決めたことについて、「塩崎恭久官房長官が激怒していた」と渡辺喜美行政改革担当相が2007年4月25日に自身のホームページで明かした。渡辺行革相はホームページの動画で、「(国家公務員法改正案を)閣議決定した当日に、東京証券取引所に財務省の事務次官がまた天下るなどという発表が行われ、官房長官が激怒していた。要するに、安倍内閣に対する挑戦状ではないか、という雰囲気だった」と語っている。その上で、「昔ながらの官僚がコントロールする資本市場はとっくにおさらばしたはずだ」と東証の決定を批判した。

確かに、財務省の方が天下りしてくるのって、周りがピリピリしちゃいそうですよねえ。

そりゃ、怒るのも無理ないかもね。^^;

(引用:J-CASTニュース

スポンサーサイト
Copyright © The☆News All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。