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ドコモ反撃開始


NTTドコモ、反撃にでると?3社を突破するとのこと。

そんなに業績悪かったでしたっけ?確かにソフトバンクがボーダフォンを買収した件とかあるとは思いますが。

「★さて、そろそろ反撃してもいいですか?DoCoMo2.0」

 NTTドコモのこんな挑発的な広告を新聞や雑誌、屋外広告などで最近目にした人は多いんじゃないか。CMでもライバルのauで起用されたタレントをあえて使ったことも話題に。

 ドコモがここまでやるのは、昨秋の番号持ち運び制度導入前後から“劣勢”が続いているため。4月末になっても改善せず、新規契約から解約を差し引いた純増数と、番号持ち運び制を利用した転出・転入状況の両方でauやソフトバンクモバイルの後塵を拝している。さすがに市場の6割近くを握るドコモも黙っていられなくなったわけだ。第3世代ケータイの「2.0」で猛反撃を狙う。

「ドコモはつながりにくいという評判の悪さを払拭するため、当面基地局づくりに全力を注いでいます。さらに通信速度も上げ、通話料金などを下げて対抗する作戦。広告宣伝費を以前より増やして本格攻勢をかけるつもりでしょう」(通信ジャーナリスト)

 功を奏するか。通信関係者が言う。

「ドコモの場合、端末のラインアップや料金などもそうですが、独自性が弱い点が気がかり。ライバル2社はシェア拡大を最大の目標に置いているため、激突は避けられません。Auは30%奪取を掲げ、ソフトバンクMは利益は二の次で戦う考えです。3社の激闘はこれからが本番です」

 ドコモの牙城がそう簡単に崩れるとは思えないが、3社のツバぜり合いが利用者にどんなメリットをもたらすか。楽しみだ。

昨年の秋でしたね。番号を変えずにキャリアを変えることができるようになったのは。

それが要因とは。au・ソフトバンクなども、色々と戦略考えてますからね。

引用:ライブドアニュース

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